腰痛とすべり症その後

Posted by 腰痛すべり | 腰痛とすべり症<治療>, 腰痛とすべり症<原因> | 金曜日 23 1月 2009 11:06:31

すべり症と診断され、夫のすすめで『すこやか中国整体』に通院しはじめてから、もう4ヵ月もたちましたが、最近すごい調子が良いです!!あんなに腰痛で悩まされてたのに『すべり症って何!?』ってくらいあっさり痛みが引いていった気がします。

すべり症というのは、ランナーに多いと聞いたのですが、走れば走るほどズレがひどくなるというのがあるそうです。私は幸いランナーではないですから、普段走ることはないですが、ランナーにとっては腰痛・・・というかすべり症は致命傷ですよね・・・。てか関係ないけどすべり症って診断された時は、身長が縮んだ気がしたけど(気のせい?笑)整体に通うようになってから背筋が前よりもぴんとしたような気が♪

なりたくてなった腰痛ではないけれど、腰痛(すべり症)になったことによって整体のすごさを知ることができたし、自分にとっては不幸中の幸い(使い方違ってるような・・・笑)となった気がします!!整体に行くことが楽しくもあるし。でも最近の不景気で夫のお給料にも影響が出てきたことも深刻だし・・・整体はしばらくお休みしなきゃいけないかも・・・。残念。

腰痛がまた出てきたら行くってのでも良いかな!体はもちろん大事ですけど日々の生活も大事だからね~。でも、小顔の矯正も出来るそうだから、また余裕が出てきたら次は小顔作りに行ってみよっと。(笑)

整体で花粉症治療?!

Posted by 腰痛すべり | 腰痛とすべり症<治療> | 水曜日 24 9月 2008 14:25:28

夫のすすめで、すこやか中国整体に通院することになりました。
しかし、この整体院にはおどろかされることがたくさんあります。

まずはじめに驚いたことといえば、サーモグラフィーを使った診察・・・。
私の考えが古いのか分かりませんが、サーモグラフィーで自分の体のどの部分がダメージを受けているのかということが一目でわかるようになっていました。

次に驚いたのが、整体院で花粉症の治療ができるということです。
花粉症といえば耳鼻科としか思いつかなかった私ですが、この整体院では太陽から発するプラズマエネルギーを使って
有害とされているアレルギー物質の『活性酸素』を除去するという治療が行われるそうです。
しかも、気功療法というだけあり患者さんの体には一切触れないで治療するそうです。

通院するたびに驚かされることばかりなため、次回通院するのか楽しみになってきました。

整体に通院

Posted by 腰痛すべり | 腰痛とすべり症<治療> | 水曜日 17 9月 2008 14:16:03

育児にもだいぶん慣れてきたこともあり、これから子供はだんだんと体重が増える一方なので今の間に腰痛のすべり症を治療しておこう!ということになり、整体に通院することになりました。
本当なら、手術をした方がいいのかもしれませんが・・・
まだ、子供が小さいということもあり手術よりも整体で治療する方法を選択しました。

夫のすすめもあり、すこやか中国整体という整体院に通院することにしました。
その整体院では治療の前に、サーモグラフィーを使用した検査が行われました。
整体院ってこんなことまでできるようになったのですか?!って思った瞬間でもありました。
私が学生のころ通ったことのある整体は、とにかく骨をポキポキ言わせるという治療だったように思っていたためビックりです。

どんな治療をしていくのかや自分の体が今どんな状態にあるのかなど、丁寧に説明していただきました。
それから治療になったのですが、先生に言われたのは「背骨の歪みや骨盤のゆがみを矯正することで腰痛の症状は楽になりますよ」とのことでした。

腰痛体操

Posted by 腰痛すべり | 腰痛とすべり症<予防> | 水曜日 10 9月 2008 13:59:00

腰痛やすべり症の原因などについて調べたことを書き込ん出来ましたが、今回は私の腰痛のお話です。
私が腰痛だと感じ始めたのが、約2年ほど前から。
若いころは、運動系の部活(ソフトボール部)に所属していました。
若いころに蓄積された負担が妊娠と同時に爆発したのかもしれません・・・。

妊娠している時は激しい運動ができないため、腰痛の体操を病院の先生から教わり実践していたのですが、お腹が大きくなるにつれその体操をすることが億劫になってしまい、いつの間にか腰痛体操終了!
腰痛もちでも何とかかんとか出産という大役を無事終えたはいいのですが、それから腰痛が激しくなったことは言うまでもありません。

私が教えてもらった腰痛体操は体育座りの姿勢から上半身を仰向けの状態で寝転がります。お尻を浮かせつつ背中を床に押し付けるようにして、骨盤を回転させます。
お腹が大きくなってからは、低めのイスに腰掛けてお腹をへこませたり突き出したりする動作を繰り返し行います。
また、仰向けの状態で片足を抱え込みその次に足を伸ばしながら空に向かって足をのばします。伸ばしている足と反対側に伸びている足を倒します。
この2つを腰痛の体操として病院で教えてもらいました。

腰痛とすべり症の治療

Posted by 腰痛すべり | 腰痛とすべり症<治療> | 金曜日 5 9月 2008 13:43:57

腰痛とすべり症について調べています。
今回は、治療方法を調べてみることにしました。
治療には、保存治療と手術での治療があります。
保存治療にはいろんな種類があり、薬物・理学・ブロック・装具といった4種類の治療法があります。

しかし、これら4つの治療の基本となるのが「安静」で、腰痛のコルセットなどを装着して動きを制限させる方法もあります。
薬物療法では、消炎鎮痛薬や筋弛緩薬を使用したり、神経修復のために神経賦活薬なども使用されるそうです。
理学療法では、とにかく温めること。これによって、血液循環がよくなり痛みやしびれが改善されるといわれています。
ブロック療法では、神経に局所麻酔を注射します。この治療は、現在の痛みが腰の神経が圧迫されているためにおこっているのか?という確認のために診断的な意味でも用いられます

これらの保存治療でも症状が改善できない場合は、「手術」という治療になります。
腰椎分離症の場合には、分離した部分を固定する手術がおこなわれ、すべり症の場合には、椎間を固定する手術が行われます。
ボルトで固定するのではなく、これらのしゅじゅつには、自分の骨を移植したり、人工の骨を使用するのだそうです。
その症状にもよりますが、金属製の器具も使う場合があるそうです。

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