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	<title>腰痛とすべり症の関係</title>
	<link>http://www.luengo.net</link>
	<description>腰痛とすべり症について調べます！</description>
	<lastBuildDate>Wed, 24 Sep 2008 05:31:27 -0500</lastBuildDate>
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		<title>整体で花粉症治療？！</title>
		<description><![CDATA[夫のすすめで、すこやか中国整体に通院することになりました。
しかし、この整体院にはおどろかされることがたくさんあります。
まずはじめに驚いたことといえば、サーモグラフィーを使った診察・・・。
私の考えが古いのか分かりませんが、サーモグラフィーで自分の体のどの部分がダメージを受けているのかということが一目でわかるようになっていました。
次に驚いたのが、整体院で花粉症の治療ができるということです。
花粉症といえば耳鼻科としか思いつかなかった私ですが、この整体院では太陽から発するプラズマエネルギーを使って
有害とされているアレルギー物質の『活性酸素』を除去するという治療が行われるそうです。
しかも、気功療法というだけあり患者さんの体には一切触れないで治療するそうです。
通院するたびに驚かされることばかりなため、次回通院するのか楽しみになってきました。
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		<link>http://www.luengo.net/archives/12</link>
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		<title>整体に通院</title>
		<description><![CDATA[育児にもだいぶん慣れてきたこともあり、これから子供はだんだんと体重が増える一方なので今の間に腰痛のすべり症を治療しておこう！ということになり、整体に通院することになりました。
本当なら、手術をした方がいいのかもしれませんが・・・
まだ、子供が小さいということもあり手術よりも整体で治療する方法を選択しました。
夫のすすめもあり、すこやか中国整体という整体院に通院することにしました。
その整体院では治療の前に、サーモグラフィーを使用した検査が行われました。
整体院ってこんなことまでできるようになったのですか？！って思った瞬間でもありました。
私が学生のころ通ったことのある整体は、とにかく骨をポキポキ言わせるという治療だったように思っていたためビックりです。
どんな治療をしていくのかや自分の体が今どんな状態にあるのかなど、丁寧に説明していただきました。
それから治療になったのですが、先生に言われたのは「背骨の歪みや骨盤のゆがみを矯正することで腰痛の症状は楽になりますよ」とのことでした。
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		<link>http://www.luengo.net/archives/11</link>
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		<title>腰痛体操</title>
		<description><![CDATA[腰痛やすべり症の原因などについて調べたことを書き込ん出来ましたが、今回は私の腰痛のお話です。
私が腰痛だと感じ始めたのが、約２年ほど前から。
若いころは、運動系の部活（ソフトボール部）に所属していました。
若いころに蓄積された負担が妊娠と同時に爆発したのかもしれません・・・。
妊娠している時は激しい運動ができないため、腰痛の体操を病院の先生から教わり実践していたのですが、お腹が大きくなるにつれその体操をすることが億劫になってしまい、いつの間にか腰痛体操終了！
腰痛もちでも何とかかんとか出産という大役を無事終えたはいいのですが、それから腰痛が激しくなったことは言うまでもありません。
私が教えてもらった腰痛体操は体育座りの姿勢から上半身を仰向けの状態で寝転がります。お尻を浮かせつつ背中を床に押し付けるようにして、骨盤を回転させます。
お腹が大きくなってからは、低めのイスに腰掛けてお腹をへこませたり突き出したりする動作を繰り返し行います。
また、仰向けの状態で片足を抱え込みその次に足を伸ばしながら空に向かって足をのばします。伸ばしている足と反対側に伸びている足を倒します。
この２つを腰痛の体操として病院で教えてもらいました。
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		<link>http://www.luengo.net/archives/10</link>
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		<title>腰痛とすべり症の治療</title>
		<description><![CDATA[腰痛とすべり症について調べています。
今回は、治療方法を調べてみることにしました。
治療には、保存治療と手術での治療があります。
保存治療にはいろんな種類があり、薬物・理学・ブロック・装具といった４種類の治療法があります。
しかし、これら４つの治療の基本となるのが「安静」で、腰痛のコルセットなどを装着して動きを制限させる方法もあります。
薬物療法では、消炎鎮痛薬や筋弛緩薬を使用したり、神経修復のために神経賦活薬なども使用されるそうです。
理学療法では、とにかく温めること。これによって、血液循環がよくなり痛みやしびれが改善されるといわれています。
ブロック療法では、神経に局所麻酔を注射します。この治療は、現在の痛みが腰の神経が圧迫されているためにおこっているのか？という確認のために診断的な意味でも用いられます
これらの保存治療でも症状が改善できない場合は、「手術」という治療になります。
腰椎分離症の場合には、分離した部分を固定する手術がおこなわれ、すべり症の場合には、椎間を固定する手術が行われます。
ボルトで固定するのではなく、これらのしゅじゅつには、自分の骨を移植したり、人工の骨を使用するのだそうです。
その症状にもよりますが、金属製の器具も使う場合があるそうです。
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		<link>http://www.luengo.net/archives/9</link>
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		<title>すべり症の種類</title>
		<description><![CDATA[腰痛とすべり症について調べています。
今まで、すべり症といえば脊椎すべり症と分離すべり症の２種類しかないものだと勝手に思い込んでいました。
しかし、違ったのです。
他にもすべり症と名の付く症状があったので調べてみました。
「腰椎変性すべり症」
立ち仕事などの場合、長時間立っていることが原因で腰痛や臀部痛が起こることがあり、足にシビレの症状がでることがある。
「先天性腰椎すべり症」
先天的な形成異常が原因で起こる症状で、ぷりっと出っ尻のような姿勢になるのが特徴的。
腰痛や足に痛みが出ることがある。
「外傷性腰椎すべり症」　
なんらかの外傷によって骨折がおこり、腰椎が前方へすべり出ること。
「病的脊椎すべり症」　
悪性の腫瘍や感染によって発症する症状の１つ
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		<link>http://www.luengo.net/archives/8</link>
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		<title>腰痛とすべり症の原因</title>
		<description><![CDATA[前回、すべり症と分離すべり症について調べたことを書き込みました。
今回は、その腰痛ｊの原因であるすべり症とはどんなことが原因で発症するのか調べてみることにします。
この発症の原因が分かれば、腰痛やすべり症にならない方法みたいなものが見つかるかもしれませんしね！
腰椎すべり症や分離すべり症の主な原因の第１位は「老化」、第２位は「スポーツ」となっています。
老化ですべり症や分離すべり症になるといわれてしまった場合、年を重ねることをストップすることはできないためあきらめるしかないのでしょうか・・・？
しかも、この症状は女性に多くみられるといわれています。
どうして女性ばかりなんでしょうか・・・？
どうやら、妊娠に関係があるようです。
詳しく調べてないためにはっきりしたことは言えませんが、腰痛は妊娠の初期によく起こるそうで、それらの負担や長年溜め込んだ負担が年齢を重ねるにつれて現れるからとされています。
もう１つの原因が「スポーツ」
いくら、すべり症や分離すべり症の主な原因が老化となっていても、お年寄りだけがこの症状に悩まされるわけではなく、スポーツなどで、繰り返し腰に負担がかかったために疲労骨折を起こすというケースがあります。
また、すべての人がこの分離（骨折）症になるわけではなく、体質的なものが原因の１つとされています。
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		<link>http://www.luengo.net/archives/7</link>
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		<title>腰痛の脊椎分離すべり症とは</title>
		<description><![CDATA[前回、すべり症について調べていると、脊椎（腰椎）分離すべり症という言葉が出てきたので、もう少し詳しく調べてみることにしました。
脊椎分離すべり症というのは、脊椎にある椎弓という部分の１番細くなっている部分が分離してしまう症状のことを言うそうです。
分離＝骨折
分離ということはその部分が折れてしまうということになります。
この分離という症状が進むと「すべり」が加わることで、脊椎分離すべり症という症状が出来上がります。
この症状が原因で、神経を圧迫や刺激することで腰痛の原因となります。
これで、すべり症や分離すべり症の大まかなことがわかったと思います。
次回からは、これら腰痛の原因であるすべり症や分離すべり症の原因について調べていきたいと思います。
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		<link>http://www.luengo.net/archives/6</link>
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		<title>腰痛のすべり症とは</title>
		<description><![CDATA[病院にて「腰痛の原因はすべり症です」といわれたのはいいのですが、
すべり症とはどのような症状？病気のことか全く知らないので、少し調べてみることにしました。
人間の背骨って基本的にはきれいなSの字を書いているというのを本などで見たことありませんか？
理科室の人体模型でもそうですが、通常背骨（腰椎）はきれいにつながっているもの。
この腰椎が何らかの原因によって、不安定な状態になてしまい腰椎がずれることをすべり症というそうです。
ずれるというかすべった状態になることですね！
これによって、腰椎の中に通っている脊柱管（神経）が変形したり、圧迫や刺激されることによって痛みを感じるそうです。
これを一般の人は腰痛と思うそうです。
ややこしいのが、このすべり症に脊椎にある椎弓の一番細い部分が分離してしまう症状が現れる場合があるそうで、
このような症状のことを脊椎分離すべり症と言います。
腰椎分離すべり症とも呼ばれるそうです。
次回はこの分離すべり症についてもう少し調べてみたいと思います。
]]></description>
		<link>http://www.luengo.net/archives/5</link>
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	<item>
		<title>腰痛？すべり症？</title>
		<description><![CDATA[「腰痛をそのままにしておいていいことなんてない！」
と母に注意されていまったので、早速病院に行って検査してもらうことにしました。
誰かに注意されなければ動かない私もどうかと思うのですが・・・。
診察では、最初に問診が行われました。
「いつごろから痛み出したか」
「どの部分が痛いか」
など質問され、X線撮影をすることになりました。
無事、検査終了し再度先生とご対面。
検査の結果「この腰痛の原因は腰椎分離症のすべり症ですね」とのこと。
「すべり症？？？」
初めてこの言葉を知った瞬間。
どこがどのようにすべっているのか全く分からず・・・？ばかりが頭の中を駆け巡っていました。
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		<link>http://www.luengo.net/archives/4</link>
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		<title>闘病日記ｽﾀｰﾄ！</title>
		<description><![CDATA[腰痛に悩んでいます。
年齢は３１歳。
そんなに年ではないと自分では思っているのですが・・・。
特別激しい運動をしたわけでもなく、衝撃を与えたわけでもないのですが、だんだん痛みが強くなってきているように感じます。
ひどい時には痛みというよりしびれが激しくて、感覚がなくなるほど下半身が特にしびれます。
これって何か重大な病気の前触れなのでしょうか？！
近々病院に行って診察してもらおうと思っています。
そんな私の闘病日記とでもいいましょうか・・・私の腰痛の症状や調べたことを書き綴っていきたいと思っています。
腰痛に悩んでいる方の参考になればいいのですが・・・。
しかし、何分私も素人なので間違っているかも知れませんのであくまでも参考程度にしてくださいね！
]]></description>
		<link>http://www.luengo.net/archives/3</link>
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