腹筋を鍛えて、腰痛とすべり症を撃退
寝ていると、背中は反った状態になり、朝起きると 腰が痛いことはありませんか?
朝起きて、反った背中をますは、元に戻してから おきましょう。
撃退方法
1.仰向けで寝る
2.片方の膝を立てる
3.膝を自分のお腹側に近づける
4.そのまま 30秒キープする
5.反対側も同じようにする ( 1~4 )
6.ねたまま、両膝を抱える 30秒 ※軽く行うこと、絶対に無理をしないこと
さあ、明日からはじめましょう
寝ていると、背中は反った状態になり、朝起きると 腰が痛いことはありませんか?
朝起きて、反った背中をますは、元に戻してから おきましょう。
撃退方法
1.仰向けで寝る
2.片方の膝を立てる
3.膝を自分のお腹側に近づける
4.そのまま 30秒キープする
5.反対側も同じようにする ( 1~4 )
6.ねたまま、両膝を抱える 30秒 ※軽く行うこと、絶対に無理をしないこと
さあ、明日からはじめましょう
時々、ベッドでうつ伏せになり パソコン や 読書をする方は、いませんか??
これって非常に危険な姿勢です。きっと、一度は、こんな姿勢を長時間して腰が痛くなったり、腰を伸ばせなくなったりしたことがあるはずです。通常は、2~3日で痛みが自然になくなるので、深く考えませんが、痛くなくなったからと安心して同じ姿勢を続けていると、、、、、すべり症になったりして、足がしびれたり 歩けなくなることにもなりません。
日ごろの姿勢に注意をはらうことも大切かもしれませんね!!
整体に行くことですべり症の痛みが解消されて助かっているわけなんですが、すべり症が治ったわけではないので、いっそ治ってくれないかなと最近考えるようになりました。整体に行って痛みが解消されただけでかなり楽にはなっているんですけど、もしまたあの痛みが復活したことを考えたらいやなんですよね。やっぱり根本的に治すことができれば、痛みから本当の意味で解放されるわけですから。
腰痛と言えば真っ先に思い出すのが(私の中では)ぎっくり腰。このぎっくり腰なんかだったら、不用意な動作や不自然な姿勢などによって起こりやすいと言われていますから、日常生活では重い物を持つ時は、腰を曲げずに持ち上げるように心がけたり、何かスポーツを行う際には、十分なウォーミングアップをしてからプレーしたりするとぎっくり腰を防ぐことができますよね。
すべり症に関しても、何か予防できる方法はないのかなと思うんですよね。私の場合はもうすべってしまっている状態なので治せるか治せないのかはよくわからないのですが、すべっている状態になる前に、何か予防策があれば助かる人もたくさんいると思うんですよね。
すべり症だけに限らず、「自分がまさかこんな病気になるなんて思いもしなかった」と思った経験って誰にでもあると思うんです。そんな経験をしたくないですから、しっかりありとあらゆる腰痛の予防策を行っていたら、急な痛みに襲われる確率もぐっと減るのではないかと思うんですよね。予防に関する知識って重要です・・・。
腰痛やすべり症の原因などについて調べたことを書き込ん出来ましたが、今回は私の腰痛のお話です。
私が腰痛だと感じ始めたのが、約2年ほど前から。
若いころは、運動系の部活(ソフトボール部)に所属していました。
若いころに蓄積された負担が妊娠と同時に爆発したのかもしれません・・・。
妊娠している時は激しい運動ができないため、腰痛の体操を病院の先生から教わり実践していたのですが、お腹が大きくなるにつれその体操をすることが億劫になってしまい、いつの間にか腰痛体操終了!
腰痛もちでも何とかかんとか出産という大役を無事終えたはいいのですが、それから腰痛が激しくなったことは言うまでもありません。
私が教えてもらった腰痛体操は体育座りの姿勢から上半身を仰向けの状態で寝転がります。お尻を浮かせつつ背中を床に押し付けるようにして、骨盤を回転させます。
お腹が大きくなってからは、低めのイスに腰掛けてお腹をへこませたり突き出したりする動作を繰り返し行います。
また、仰向けの状態で片足を抱え込みその次に足を伸ばしながら空に向かって足をのばします。伸ばしている足と反対側に伸びている足を倒します。
この2つを腰痛の体操として病院で教えてもらいました。